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老後は野外で放浪生活を夢見る仲良し夫婦の野外生活記録(?!)を、大好きな写真で綴っています。
滋賀県(琵琶湖)周辺のキャンプ場レポ、サバイバルキャンプ体験、トレッキング、中華鍋で作るアウトドアクッキング、愛用のキャンプ用品紹介、野鳥の写真や裏話(?)、自家製露天風呂完成への道等等、毎日書きまくり!
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2006/12/15 (金)
引き続きアウトドアクッキング編です。
今回は以前に朽木で迷子になったこと、ガードレールのない細い山道を下って帰ることなどを考え、明るいうちに撤収を決めていたので、この昼食が『平良ふれあいセンター』での最後の食事となります。 ![]() ラストは定番の焼きサンドとスープ。 レシピ?は前にも書いているのでこちらをご覧いただくとして、問題は何を挟むか? いつもいろいろ試してみている焼きサンドの具ですが、今回は鶏の胸肉にクレイジーソルトを振りかけて焼き、そのお肉を裂いてパンに挟もうかと計画していました。 しかぁぁし、出発前の買出しの時に・・・、2パック580円につられて少々路線変更、、、唐揚げ水炊き用の腿肉を購入(^^;。 まぁ、同じ鶏肉なのでヨシってことで・・・ クレイジーソルトと胡椒をふりかけ、サトーのガスバーナーと小さいほうの中華鍋で焼きます。 ![]() 取っ手が熱くなるので軍手をはめて、振って振って、振って・・・ いいにおいがしていますぅ(^^ ちょっと、つまみ食い。 ぁん、美味しいっ! 12個入りのうち、アツアツっと、2個づつ食べちゃいました(^^; 切身が微妙な大きさ故、、、裂かずにそのまま挟んで食べる事に。 この頃炭の量も微妙な状態に・・・ 焼きサンドにはばっちりの火加減です(^^ 食パンの上にキャベツを乗せて、たっぷりのマヨネーズとマスタードを塗り、 その上にスライスチーズを乗せ、そのまた上に今焼いた鶏肉を乗せ、食パンをかぶせます。 焼き網に挟んで、七輪の上に乗せて、蓋をして、その上に拾ってきた石を重しとして乗せます。 焼きサンドの焦げ臭さに気をつけながら、予め作ってあったスープの仕上げに入ります。 仕上げとは、冷めかかったスープにとき卵を落とすだけ。 炭を入れたネイチャーストーブでスープを温めます。 失敗するなんて夢にも思っていなかった『スープ』。 それにしても、まさか・・・こんなことになろうとは(T_T) 湯がなかなか沸かなかったんです。 サンドウィッチを焼いている七輪もネイチャーストーブも、残りの炭は微妙なところ。 炭を足したいところですが、これが最後の食事ですからどうにももったいない気がして、、、。 思い切って炭を足すか、サトーのガスバーナーを頼るかすればよかったんだろうけど・・・ クンクン。。。 あ、焼きサンドがもう焼けてきていますよ スープはまだ沸騰してきません(T_T) がまん、、、沸くまでがまんです 沸くまで、スープが沸騰するまでがまんですってばぁぁぁ あーぁ、、、がまんしきれずにとき卵投入(^^; 卵が沈んでいきましたよぉ・・・・大丈夫ですか? 焼きサンドを食べ終える少し前、やっと沸騰(T_T) ぅうううう;;; 器によそったら・・・底に卵の塊が・・・・ ズズズズ・・・ スープは、顆粒のガラスープを足したのですが、鹿筋と入り混じって少し違う風味も加わり、なかなか美味い(^^ スープの味は良かったんですけどね(T_T なんだか美味しくないんですよ・・・ ![]() どうもそこに沈んでいるスポンジ状の卵があかんらしい、、、、。 これってもしかしたら失敗?(T_T)がびーん。。。 教訓: 焦ってはいけません、、、 じっくり時が来るのを待ち、卵は沸騰してから・・・ まだ他にも大小いろいろな出来事もありましたが、この辺で『平良ふれあいセンター』 完 といたします それでは、今から会社へ出勤! その後、キャンプに出発しまーす(^^v でも・・・何処行くんだろ?何食べるんだろ? どこでも、なんでもいいんだけどね(^-^) いってきまーす!
2006/12/15 (金)
翌朝、爽やかに5時半に目覚めると・・・
まだ雲の中にいるものの、雨は止んでいました。 日の出前、気温は1度。 暫くぶりの焚き火で暖をとります(^^ 昨夜は水餃子のみという夕飯だったのでお腹はぺこぺこ。。。 焼きサンドにする? だめだめ! 焼きサンドは昼食ですからお昼ごはんがなくなっちゃいます(T_T) 焼きサンド用の食パン4枚には決して手を出してはいけません。 んがぁ、残りの2枚は非常用食なので手を出してもOK(^^; いつものようにマヨネーズとマスタードとスライスチーズを乗せ、予備食材のハムものっけてまずは腹ごしらえ(^^ 多少お腹も落ち着いて、焚き火にあたりながら簡易ホットワイン。 ![]() あー、、でもこれはおススメできません。 だって、カップが真っ黒(--; その時は体も温まるし、ネイチャーストーブの端っこにおいとくだけで美味しく飲めちゃうから、簡単でいいんだけど・・・あとで洗い落とすのが大変だったんだもん。。。 お腹も多少落ち着き、ホットワインでいい気分になったところ、さて、おつまみに『平良ふれあいセンター』の管理人さんより差し入れてもらった鹿肉を食べてみることにしました。 まずは、恐る恐る、少しだけ、、、、。 ![]() さすが鹿さん、見ての通り脂身がありません。 一口大に切ってたっぷりクレイジーソルトとコショウをして焼き網に乗せます。 クレイジーソルトは常備の調味料ではないんですけど、この後の焼きサンドに使おうと、たまたま持ってきていたんです。 常備の塩は岩塩とはいえ、しかし鹿肉にはやはり塩だけでは物足りなさそうだったので、クレイジーソルトを持ってきていたのはラッキーでした。 筋の目立つ部分は切り取ってお昼のスープにでも入れたらいいかなと、捨てずに取り置き。 ![]() お、結構いけるやん。 ってことで、頂いた分全部、一口ステーキで頂きました。 思ったより癖もなく、やや硬いものの野趣あふれる味、おつまみとしてはなかなか美味しかったです 管理人さん、ごちそうさまでしたー
2006/12/15 (金)
12月10日から11日の2日間滞在した『平良ふれあいセンター』での食事はこちらです(^-^
まず、昼はサンドイッチを食べながら運転、キャンプ地へ移動です。 半分っこするはずが、気がつけばダーリンの分まで食べてました(^^;ぁうぁう 到着して夜のアウトドアクッキングは、またも雨のため、テント内の調理を余儀なくされ、、、 先の記事で紹介したホットワインを飲みながらテントの中で水餃子をいただきました。 ![]() でも、普通(?)の水餃子ではありません。トムヤン水餃子です。 その訳は・・・酢の買い置きがあるにもかかわらず、なんでだろう?酢ばかりダブって買ってしまっていて・・・・、台所の収納の中には未開封の酢が2本、使い中の酢が2/3(^^; この 『酢』 手強いんです。なかなか一気に減りません(T_T) というわけで、『酢』を消費するまでと・・・このところ『トムヤン系』料理が多いんですぅ(T_T) 酢っぱ辛いのもなかなか美味しいからいいんですけどね(苦笑) 早く使い切って、違う系列のお料理が食べたいものです(^^; <トムヤン水餃子> ○材料 ・餃子の皮(大) ←包みやすいので大にしました。 ・白菜 ・ひき肉 ・にんにく ・しょうが ・鷹の爪 ・酢 ・しょうゆ ・レモン汁 ・味の素 ・酒 ・塩 ・レモングラス ○レシピ ひき肉とすりおろしたニンニクと白菜のみじん切りをくちゃくちゃ混ぜます。 キャンプ中は手があまり清潔に保てないので・・・サランラップに包んでもみもみ。 ジプロックに入れて揉む方がやりやすいけど、袋の内側に具が残ってしまうので・・・勿体無いかなということで、サランラップを採用! 餃子の皮で先ほど混ぜた具を包みます。 皮のはじっこに水を塗って、キュッキュと摘まんで張り合わせ、鍋の蓋に並べます。 なるべく洗うものは少ない方がいいので、、、お皿は使わずに蓋の上に(^^; 餃子って、おしゃべりしながら一緒に具を包んでいく作業が楽しいですよね(^^ 餃子を作りながら、スープも作っておきましょう。 中華鍋に水を入れ、七輪に乗せておきます。 餃子を作っている間に、お水が沸騰、そこに、酢・レモン汁・しょうゆ・酒・味の素・塩・鷹の爪・しょうがで味をつけます。 (ナンプラーも入れる予定だったのですが、、、、忘れてきちゃいました。しょうゆで代用) この時はあまり濃い味じゃないほうがいいかな 煮立ったら、餃子をいれて、レモングラスもポイッと入れて、蓋をして・・・グツグツグツグツ スープの味を調えて・・・ はい、出来上がり! ![]() 鍋みたいに、少しづつ器に取って、スープを飲みながらいただきます。 ピリっと酢っぱ辛い『トムヤン水餃子』あったまりますよー スープはもっと沢山作るべきでした。 最後に残ったスープでラーメンを作る予定だったのですが、すっかりスープも飲み干してしまったのでラーメンは断念(T_T) 翌日食べたキャンプ場管理人さんから頂いた鹿肉、 それから定番焼きサンド&初失敗の激マズ卵スープは後ほど!
2006/12/15 (金)
前回のキャンプより定番化しつつある『ホットワイン』
![]() 今回はワインの温め方と、スパイスを変えてみました。 ○スパイス(ワインに入れたもの) ・シナモンスティック ・レモンの輪切り 何かちょっぴり『ピリッ』とするスパイシーなものも欲しいところでしたが・・・今持ち歩いている胡椒は挽いてあるで、クチビルにくっついて残るので・・・止め、、 うーん、もうあとひとつ、何かいいものはないかなぁ・・(思いついたら試してみて、美味しかったら紹介しますね。次回は粒胡椒を入れてみようと思います。) ![]() シナモンスティックはワインと一緒に温めないでカップに入れておきます。 ○使用した器具 ・ビーチパラソル(雨天の場合) ・七輪 (ネイチャーストーブの台) ・ネイチャーストーブ(小) ・火消しつぼの台 (器が滑って動かないように、所謂ごとく代わり ・アルミの食器 (鍋代わり) ○作り方? ![]() 雨天の場合、、、 テントの入口を全開にすると雨が入ってきますので、まずは入口にビーチパラソルを広げます。 ![]() 小さい方のネイチャーストーブに炭を少し入れて、パラソルの下で火をおこします。 あ~ん、新品のちびネイチャーストーブ、美しい、、、。 炎のボーボーがおさまったらテントの中へ ![]() アルミテーブルの上に七輪を設置、ネイチャーストーブの底の網から灰や細かい火が落ちても大丈夫なように、七輪の上にネイチャーストーブを置きます。 ネイチャーストーブ付属の五徳ではアルミ食器が滑り落ちそうなので、ネイチャーストーブの上に火消しつぼの台を五徳代わりに乗せ、その上にアルミ食器を乗せて温め開始! ちょっとした暖房器具。結構暖かいです(^^ 但し、換気は要注意で! テントの中の位置ですが、入口に近いところに置いたほうが換気もいいし、入口から吹き込む風も暖かくなってグッドです(^^ ![]() 沸騰する前にシナモンスティックの入ったカップに注いでただきましょう! ワインの温度は出来るだけ高めにした方が、シナモンが利いておいしいです。 温め終わった炭は七輪の中へ入れて、ホットワインを飲みながら夕飯準備にとりかかります(^^ ※ 夕飯の『トムヤン水餃子』へつづく
2006/12/14 (木)
続いてご紹介するのはこちら。
『ザトウムシ科の一種』←ネットで数時間調べた結果、た、たぶんそうじゃないかと(^^; ![]() 間違ってたらごめんなさい、、、 明け方、空が白み始めた頃、雨も上がったことだし焚き火でもと、火をつけたときダーリンの足元に怪しげな動きをする『虫』を発見。 その動きといい、形といい、まるで宇宙人! めちゃめちゃ足が長くて写真に全体像が納まりきりません、、、 前から2対目の足が一番長くて、20cm以上はありました。 足先まで全部入れようとすると体が小っこくなってしまって・・・結局どの写真も足先までは入っていません(T_T) ゆらりゆらりと不安定な歩き方をします。←なので、よけいに撮りにくいのです(T_T) しかも、意外にすばやい。 ![]() 地面に落ちた杉の葉に絡まって時々もがいています(笑) 食事をするときは、ふらふら宙に浮いてる胴体をそのままストッと沈めて パクッと食べているようです。 食べているっぽい時の口元をよく観察できていないので、、、ホントにパクッと食べてたかどうかはわかりませんが・・・ この不思議な虫、調べてみました。 『ユウレイグモ』の一種か、『ザトウムシ』の一種かどちらかなんじゃないかな?と・・・種類を絞り込み、更に調べを進めて行った結果、どうやら『ザトウムシ』に近いように思います。 でね、今さっき、調べ終わるまで、名前はわからないものの、ずっと足の長い『蜘蛛』だと思っていたのですが・・・蜘蛛じゃないんですよ!(←ザトウムシの一種だとすればですけど、、、) 驚くなかれ、この『ザトウムシ』っていうのは、『ダニ』の一種なんだそうです(驚) ![]() でもね、ダニっていうだけで、嫌ってはかわいそうなんですぅ このダニ君、森の掃除屋さんと呼ばれているように、いいやつなんです。。。 今夜は『平良ふれあいセンター』で食べたものたちの、アウトドアクッキングです。 お楽しみに(^^ 平良(へら)ふれあいセンター1 木々たちの吐息(平良ふれあいセンター2)
2006/12/14 (木)
![]() これが、今回の記事の題名となった『木々たちの吐息』です。 今日も、平地では大した事はないのですが、山を見上げると今日も雲が落ちてきているみたいな景色。 山の上に上がれば木々たちの息遣いが見られるのでしょうか・・・ ![]() こんなになっている山の上でのキャンプって、雲が降りてきたっていうより、自分達がふわりと浮かび上がって、雲の中に入っていくみたいな感じで、なんともワクワクo(^-^)o なんだか仙人にでもなったような気分(^^; 設営時に雨が止んでいてくれたらもっと嬉しいのだけど、、、、 贅沢言っちゃだめですよね、その雨も翌日には止んで、青空も顔を出してくれたのですもの(^^v ![]() ![]() 山の上は依然雲が立ち込めたままでしたけど、それもまたいい感じ(^^ そして・・・私たちは、木々の『息』を見たんです。 森の、山の、自然の息遣いを感じたと言うか・・・、感動(?) あぁ・・・生きてるんだって。 ただの水蒸気なんですけど、、、 静まり返った谷間の森の中、ほんの数時間だけ射す陽の光を浴びて、木々たちの吐く息が白いもやとなって出て行くんです。 神々しい気配のような、精霊の生まれる瞬間を見たような・・・ あーん、うまく言えないよぉ 情けないっ!このボキャブラリーのなさ(T_T) ![]() これが、木々たちの吐息です・・・ と、言うわけで、カテゴリーは『生き物』にしました。 伝わればいいのですが。。。 平良(へら)ふれあいセンター1 宇宙人現る!?(平良ふれあいセンター3)
2006/12/13 (水)
ただいまぁぁぁぁ
滋賀県高島市朽木平良にある、平良(へら)ふれあいセンターから帰ってきました。 ![]() いやぁ、寒かったです。 同じ県内なのに、自宅の夜の気温より平良の昼の気温の方が低いんですよね、、、 残念ながら今回もまた、雨の設営となりました(T_T) 天気予報は曇り→晴れだったのに・・・ 自宅を出たときは晴れていたのに(T_T)ぅうっ ずっと雲の中にいるような感じでした。 今回は雨とはいえ明るいうちの設営だったので、設営等は更にスピーディに(^^v 3分切る日は近いぞ! と、前置きはこの辺にして・・・・まずはキャンプ場紹介とまいりましょう(^^ キャンプ地での出来事、生き物、アウトドアクッキングと今回は記事にしたいことが盛りだくさん! でもぉ、、次のキャンプが金曜からなので紹介しきれるかどうかちょっと不安です、、、 が、がんばりますぅ ではでは、『平良ふれあいセンター』はじまりはじまり~ R367から採石場の方に曲がってひたすら走るといったん京都に入り、また滋賀に戻ります。 久多の里キャンプ場(京都)を越えもう暫く走ると渓流センターが二箇所、その先に平良ふれあいセンターがあります。 ![]() 管理棟は撮り忘れたようです(T_T)、、、管理棟付近あった看板や張り紙系です。 まず管理棟があり、キャンプ場はまだ先へ進みます。 管理棟には誰もいませんが、営業はされています。 電話をしてから行く方がいいかと思います(^^; 集金の方に続いて、代表の方が「顔を見に来た」といって、鹿肉を差し入れて下さいました(^^(どうして食べたかは別記事で) ![]() 更に進むとこんな看板が、、、この時期はもう大丈夫ですが、夏はマムシに気をつけましょう、、、 ![]() キャンプサイトへの入口 さて、いよいよキャンプ場です。 ![]() トイレは水洗、トイレットペーパーもありますが、この時期お客さんもいないからでしょうか、、、清掃はされていませんでした(T_T) でもとんでもなく汚いってわけじゃなく、枯葉や虫さんがいっぱいってところでしょうか、、、、 ![]() ここが炊事場。 ![]() 建設中の手作りログハウス? ![]() キャンプ場内にある釣堀には沢山の魚が泳いでいました。 ![]() ![]() サイトの周りには電気牧柵が張り巡らされていてちょっと物々しい雰囲気が、、、、 こ、これって、、熊よけ? 熊が出るのかな、、、 電気通ってるんかな?触ったら危険?! 後で集金の方に聞いたら、電気は通っていないから触っても大丈夫ですよと笑っておられました) こんな風に杉木立の中だと、夏は涼しくていいんでしょうね お日様が恋しいこの時期は、、、一日中日陰で寒かったです(^^; ![]() ![]() キャンプ場前の「針畑川」です。めちゃめちゃ水が綺麗! と、雪一歩前の平良ふれあいセンターは素敵なキャンプ場でした。 ええ、もちろん、、、、いつものようにテントは私たちのだけでした(^^; 次の記事は・・・出来事編?生き物編? お楽しみに! 木々たちの吐息(平良ふれあいセンター2) 宇宙人現る!?(平良ふれあいセンター3) |
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